7時間の大手術終えたしなこ、ダウンタイムの“腫れ顔”もポジティブ発信「もう変化出てる」とファンも感嘆

原宿系動画クリエイターのしなこが、約7時間に及ぶ大手術後のダウンタイムの様子を明かした。噛み合わせは現在もゴム掛けで調整中だという。

しなこ【写真:ENCOUNT編集部】
しなこ【写真:ENCOUNT編集部】

顎変形症の骨切りダウンタイム

 原宿系動画クリエイターのしなこが、約7時間に及ぶ大手術後のダウンタイムの様子を明かした。噛み合わせは現在もゴム掛けで調整中だという。

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 しなこは「顎変形症の骨切りダウンタイム真っ只中」と切り出し、術後の経過を報告した。

 これまでは顎が横にずれているタイプでコンプレックスに感じていたことを明かしていたが、「既に鼻先と顎先が同じ縦ラインにあるの 正直に嬉しすぎる……」と、ラインが整ったことへの感動を絵文字を交えてつづった。

 現在は「SSRO(下顎枝矢状分割術)」や「両顎手術」といったハッシュタグと共に、噛み合わせをゴムで固定し調整している段階であることを明かし、「ぴったり合うまではもうすこし時間かかりそうです」と、完治に向けた現状を伝えている。

 投稿された動画では、大きなリボンをつけたかわいらしい姿で、デコレーションされたケーキと共に写る姿を披露。「顔腫れてるけど、なんかこの腫れてる感じも楽しんでる自分がいる」とユーモアを交えてコメント。「まだ痛いけど、乗り越えるぞ」と、過酷なダウンタイムを前向きに捉える姿勢を見せた。

 この投稿に対し、SNS上では「もう変化出てるのすごい!」「術後なのにめっちゃ活動的に動いてて本当尊敬」「ダウンタイム界のメンタル強者すぎる」「大変だと思うけど頑張って!!」「骨切りダウンタイム中でも顔の縦ラインが完璧とか神すぎ」といった温かいメッセージが寄せられている。

次のページへ (2/2) 【動画】原宿のカリスマ・しなこの近影
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