人気YouTuberひまひま、感染性腸炎で入院 約1週間の休養へ「治療と静養に専念」
タレントでチャンネル登録者数100万人を誇る人気YouTuberのひまひまが26日、感染性腸炎と診断され、一定期間の入院が必要との判断に至ったことが太田プロダクションの公式サイトで発表された。

テレビなどにも出演
タレントでチャンネル登録者数100万人を誇る人気YouTuberのひまひまが26日、感染性腸炎と診断され、一定期間の入院が必要との判断に至ったことが太田プロダクションの公式サイトで発表された。
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一昨日から腹痛が続いていたため、医師の診察を受けたところ、感染性腸炎と診断され、「一定期間の入院が必要との判断に至りました」としている。
「医師および本人と協議のうえ、約1週間を目処に休養し、治療と静養に専念させていただくこととなりました。休養期間中は医師の指導のもと、回復に努めてまいります。関係者の皆様、そして応援してくださっているファンの皆様にはご心配とご迷惑をおかけいたしますことを心よりお詫び申し上げます」
ひまひまは小学3年生のころにYouTube投稿を開始し、高校時代にはSNS総フォロワー数が140万人を突破。日本テレビ系『踊る!さんま御殿』『シューイチ』やTBS系『サンデージャポン』などに出演し、日本テレビ系『超無敵クラス』ではレギュラーとして活躍した。
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