真木よう子、16年ぶり出産経験で過去の自分に“助言” ファン爆笑「面白い」「いやいや…」

俳優・真木よう子が25日、2児の母として、16年前の自分にメッセージを送った。

真木よう子【写真:ENCOUNT編集部】
真木よう子【写真:ENCOUNT編集部】

昨年12月に第2子誕生を報告

 俳優・真木よう子が25日、2児の母として、16年前の自分にメッセージを送った。

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 現在43歳の真木は、2008年に元俳優の片山怜雄さんと結婚し、09年に第1子となる女児を出産。15年に離婚し、23年8月に事実婚の16歳年下のパートナーがいることを公表。25年7月に第2子妊娠中であることを明かし、同年12月に弟の仁さんと運営するYouTubeチャンネル「金森姉弟」で、「産まれました!」と第2子誕生を報告した。

 その真木は25日、インスタグラムに「16年前のわたしへ」とつづり、「もう1人子供産むからベビーグッズ捨てんな」と“過去の自分”にメッセージを送った。

「バンボ欲しいけど秒で使わなくなったの覚えてる。だけど首座ってからの入浴どうやってたか完全に記憶ない」

 ファンからは、「いやいや。捨てなかったとしても…新しいものを買っていたはず」「面白い」などの声が寄せられていた。

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