長濱ねる、“謎の令嬢”役で志尊淳と共演「胸が高鳴っています」 韓国と日本が舞台の純愛ラブストーリー
俳優の長濱ねるが、4月12日からスタートする日本テレビ系連続ドラマ『10回切って倒れない木はない』(日曜午後10時)に出演することが21日に発表された。

仁村紗和と再共演
俳優の長濱ねるが、4月12日からスタートする日本テレビ系連続ドラマ『10回切って倒れない木はない』(日曜午後10時)に出演することが21日に発表された。
志尊淳が主演を務める同作は、企画・秋元康氏、完全オリジナル脚本で描く日韓をまたいだ波瀾万丈な純愛ラブストーリー。本格的な韓国ロケを敢行するほか、志尊が韓国人キャストと韓国語での演技を初披露するのもドラマの大きな見どころだ。
今回長濱は、志尊演じる主人公・ミンソクが追放された、韓国の財閥と取引のある日本の会社の令嬢・新海映里を演じる。
また、本作にはほかに、仁村紗和、SixTONESの京本大我も出演が決定している。
長濱のコメントは以下の通り。
「韓国と日本を舞台にした純愛の物語に、今から胸が高鳴っています。私が演じる新海映里は“謎の令嬢”として、2人にどのような影響を与えていくのか注目していただけたら幸いです。個人的には、以前姉妹として共演させていただいた仁村紗和さんとの再会がとても嬉しかったです。視聴者の皆さまに、春にぴったりのあたたかい物語を楽しんでいただけますよう、精一杯演じさせていただきます」
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