【BreakingDown】タトゥーびっしり、120kgの格闘技素人が衝撃のパウンド葬 20kg軽い“最強ホスト”を一方的にボッコボコ

第13試合のヘビー級マッチでは格闘技素人の初参戦・Dozerが“最強ホスト”舞杞維沙耶に1R・40秒KO勝利を収めた。

Dozer【写真:インスタグラム(@katsushika.dozer)より】
Dozer【写真:インスタグラム(@katsushika.dozer)より】

第13試合

格闘技エンターテインメント「BreakingDown19」(2026年3月20日、愛知・IGアリーナ)第13試合(無差別級ワンマッチ)

 第13試合のヘビー級マッチでは格闘技素人の初参戦・Dozerが“最強ホスト”舞杞維沙耶に1R・40秒KO勝利を収めた。

 ベアナックルMMAルール、1分×3Rで行われた一戦。エンセン井上の愛弟子で体重120キロのDozerが一方的にボコボコにした。

 体重差は20キロ。体格で上回るDozerが組み付くと、これでもかとパウンドを叩き込みレフェリーストップ。上半身のド迫力タトゥーを見せつけ、勝利を誇示した。

 Dozerは格闘技経験はないが、エンセン井上に認められ大和魂入りした。

トップページに戻る

あなたの“気になる”を教えてください