「二度見される手首の傷」 骨折した“日本一強いアナ”の患部に「え?」「痛々しい」とファン悲鳴

空手黒帯で“日本一強いアナウンサー”を自称するフリーアナウンサーの堀江聖夏が17日、骨折した右腕の現状を明かし、ファンから驚きの声が寄せられている。

堀江聖夏【写真:増田美咲】
堀江聖夏【写真:増田美咲】

右腕の尺骨遠位端骨折

 空手黒帯で“日本一強いアナウンサー”を自称するフリーアナウンサーの堀江聖夏が17日、骨折した右腕の現状を明かし、ファンから驚きの声が寄せられている。

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 今月1日、自身のSNSに「【ご報告】 日本一強いアナウンサー、板で痛がる。 板割りで尺骨遠位端骨折しました。 手術してきます。労(いた)わります! 押忍!」と報告。その後も右腕にボルトを入れた術後のレントゲン写真などを投稿していた。

 この日、再びXに「二度見される手首の傷 収録おわりっ」と記し、手術を受けた痛々しい患部の写真を公開した。

 右腕にくっきりと入った傷跡に、ユーザーからは「え?大丈夫すか!?」「痛々しいですね」「心配」「傷が残らないといいね…」といったコメントが寄せられた。

次のページへ (2/2) 【写真】二度見された手首の傷跡
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