堀江聖夏、板割りで骨折し手術へ 衝撃の負傷した瞬間に「これは」「痛そう」の声
空手黒帯で“日本一強いアナウンサー”を自称するフリーアナウンサーの堀江聖夏が、パフォーマンス中に右腕を骨折した瞬間の動画をアップし、反響を集めている。

空手黒帯で“日本一強いアナウンサー”を自称する
空手黒帯で“日本一強いアナウンサー”を自称するフリーアナウンサーの堀江聖夏が、パフォーマンス中に右腕を骨折した瞬間の動画をアップし、反響を集めている。
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堀江は1日、自身のSNSを更新。「【ご報告】 日本一強いアナウンサー、板で痛がる。 板割りで尺骨遠位端骨折しました。 手術してきます。労(いた)わります! 押忍!」と報告。右腕に包帯を巻き、三角巾をしつつも、カメラに笑顔を見せる写真を公開していた。
事の発端は、インスタグラムに投稿した「Itawari」と題した動画。老舗の包丁専門店とコラボし、着物姿に手袋を着用して「板割り」に挑戦した際、板を割った直後に右手首を押さえてよろけ、かなり痛そうな声を上げていた。
4日には「骨折した瞬間 ハッ!じゃないのよ← ※痛いのが苦手な方は飛ばしてね。」とつづり、負傷した瞬間の映像をアップした。
この投稿にネット上では、「これは…(>_<)そうなるわな…」「骨ごと曲がる所が…痛そう」「何故、板を縦に立てて叩いたの?そりゃ骨折れるよ」と、驚きと心配の声が相次いでいる。
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【動画】負傷した瞬間の映像
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