『踊る!さんま御殿!!』、初登場の59歳・元女優に脚光 28歳長女と共演に「母娘じゃなく姉妹に見える」の声

お笑いタレントの明石家さんまがMCを務める日本テレビ系『踊る!さんま御殿!!』(火曜午後8時)が3日に放送され、40年前にさんまの冠番組でアシスタントを務めていた人物にスポットライトが当てられている。

日本テレビ【写真:ENCOUNT編集部】
日本テレビ【写真:ENCOUNT編集部】

長女は元宝塚出身

 お笑いタレントの明石家さんまがMCを務める日本テレビ系『踊る!さんま御殿!!』(火曜午後8時)が3日に放送され、40年前にさんまの冠番組でアシスタントを務めていた人物にスポットライトが当てられている。

 この日は「ママと娘の本音バトルSP」。番組「初登場」と紹介されたのは、元俳優で美容家の君島十和子だった。

 君島は元宝塚歌劇団で俳優の長女・憂樹(28)と親子で出演。君島には24歳の次女Mimiさんもいる。

 1986年に放送されていたテレビ朝日系『さんまのゴメンネわがままで…』で番組アシスタントを務めていた君島。1995年にファッションデザイナーの息子で元皮膚科医の君島誉幸氏と結婚し、昨年12月に結婚30周年を迎えた。

「十和子ちゃん、(この番組の出演は)初めてか。19歳でしたからね、(1986年に)私の番組のアシスタントやっていましたから。そして君島家に嫁いで」と切り出し、年齢が「まもなく60(歳)になります」と聞くと「すごいよね」と感嘆した。

 長女と出演した君島の姿には、「十和子さん美しい…」「綺麗すぎるなぁ」「ぜんっぜん60近くに見えない」「もうすぐ60なんですぅとか言われたら素でびっくりする」「母娘じゃなく姉妹に見える」など、驚きの声がSNS上で上がっていた。

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