「ここまで出すとは…」大反響のAdo、ユーザーの疑問に「ごめんなさい」 まさかの“謝罪”が大バズリ
最新曲『ビバリウム』の実写MVが大きな反響を呼んでいるAdoがユーザーからの疑問に対して“謝罪”したことが話題となっている。

最新曲『ビバリウム』での顔出しが話題に
最新曲『ビバリウム』の実写MVが大きな反響を呼んでいるAdoがユーザーからの疑問に対して“謝罪”したことが話題となっている。
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Adoは自身初めてとなった実写MVで顔出し。すこしぼやけながらも顔のパーツなどは確認でき、「ここまで出すとは」「実在するんだ」などと話題に。YouTubeでは音楽の急上昇チャートにもランク入りした。
SNS上でも大きな反響を呼んでいるが、あるXユーザーがAdoの実写の歌唱シーンに言及。「このシーン実際に歌ってるか分からないけど、歌に力入れるところで首だけグッと手前に引くの、歌唱方法として見たことなさすぎてビックリした」と驚きをつづった。
するとこのポストに対し、Ado本人が言及。「ごめんなさい撮影中は歌ってないですすみません」と“謝罪”。そのうえで「実際に試したら上手く声出ませんでした」と実践したことにも触れていた。
これが8.9万いいねと再び大きな反響を呼ぶことに。本人はリプライで「MVはやはり演技頑張るぞ!!の気持ちになっているため、実際の歌のことはあまり考えておりません……」と本音を明かしていた。
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【動画】ユーザーから疑問の声が上がった実際の顔出しMV
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