「ここまで出すとは」Ado、初の“実写MV”に驚きの声続出「実在するんだ」「ご本人?」

歌い手のAdoの最新楽曲『ビバリウム』のミュージックビデオ(MV)が2月28日、公式YouTubeチャンネルにアップされ、初の“実写映像”が話題となっている。

Ado
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YouTubeで公開

 歌い手のAdoの最新楽曲『ビバリウム』のミュージックビデオ(MV)が2月28日、公式YouTubeチャンネルにアップされ、初の“実写映像”が話題となっている。

 自身が作詞作曲を手掛けた楽曲『ビバリウム』を配信したAdo。28日にはMVを公開し、YouTubeでは音楽の急上昇チャートにもランク入りした。

 話題となっているのは楽曲だけでなく、MVが初の実写映像であり、Ado本人が歌っている姿も注目を集めた。

 ネットでは「え!?」「ご本人?」「鳥肌立った」「新たな挑戦にワクワク」「ここまで出すとは」「本当に実在するんだ」などの声が上がっている。

 また、Adoは2月26日に、Adoの半生が書き下ろされたノンフィクション小説『ビバリウム Adoと私』(KADOKAWA)を発売。これまで語ってこなかった幼少期から、不登校となった学生時代、救いとなった「歌い手」への挑戦、所属事務所・クラウドナイン代表取締役社長・千木良卓也氏との出会い、そして「Ado」誕生からワールドツアーへの躍進までが描かれている。

次のページへ (2/2) 【動画】Adoが“顔出し”した最新楽曲の初実写MV
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