深田恭子、銀座で“相合い傘デート” 驚きの仲良しぶりにファン羨望「絵になる」「映画のワンシーンみたい」
俳優の深田恭子(43)が、都庁の広報に勤める実の父親との仲むつまじい親子関係を明かし、反響を呼んでいる。

「#私はずっとパパっ子です」と投稿
俳優の深田恭子(43)が、都庁の広報に勤める実の父親との仲むつまじい親子関係を明かし、反響を呼んでいる。
家族同然だったジープ・チェロキーとの別れ…人気モデルの生活を一変させた愛車との出会い(JAF Mate Onlineへ)
深田は、21日に放送されたMBSテレビのバラエティー番組『痛快!明石家電視台』35周年スペシャルに出演。翌22日、自身のインスタグラムを更新し、「番組の中でもお話しした、父との一枚」として写真を投稿した。
写真には、雨の銀座で黒い傘を1本差し、寄り添いながら歩く親子の後ろ姿が収められている。「雨の日の銀座を相合い傘して歩いているところです。今だに腕を組んで歩いたりする仲良しなのです」とつづり、現在も変わらぬ親密な関係であることを明かした。
収録については「スタジオメンバーの皆様、そして観覧に来てくださった約200人の皆様と笑顔あふれる、とても楽しい収録でした」と振り返った。
また、ハッシュタグでは「#皆様反抗期ってありましたか」「#私はずっとパパっ子です」と添え、昔から父親が大好きだったことを明かした。
さらに、寒暖差の激しい近況を気遣い「みなさんが穏やかに過ごせますように」とファンへメッセージを送った。
この投稿に対し、ファンからは「素敵なお写真 とても羨ましい」「映画のワンシーンみたい」「絵になる」「誰かとのデートかと思ったら」「うわぁ~、正面からのツーショットも見たかった!」といった絶賛のコメントが相次いでいる。
次のページへ (2/2)
【写真】雨の銀座で“相合い傘”した深田恭子
あなたの“気になる”を教えてください