超特急、結成15年で悲願の東京ドーム公演 アリーナツアーファイナルでサプライズ発表
音楽グループ・超特急が21日、東京・国立代々木競技場第一体育館で『BULLET TRAIN ARENA TOUR 2025-2026 REAL?』のファイナル公演を開催し、11月25日に初の東京ドーム公演を開催することを発表した。

アンコールのステージ上で発表
音楽グループ・超特急が21日、東京・国立代々木競技場第一体育館で『BULLET TRAIN ARENA TOUR 2025-2026 REAL?』のファイナル公演を開催し、11月25日に初の東京ドーム公演を開催することを発表した。
超特急はスターダストプロモーションに所属する新人・若手男性俳優・タレントで構成されたアーティスト演劇集団『EBiDAN』から2011年に選抜されたユニット。現在は2号車のカイ、3号車のリョウガ、4号車のタクヤ、5号車のユーキ、7号車のタカシ、11号車のシューヤ、12号車のマサヒロ、13号車のアロハ、14号車のハルの9人で活動している。
この日、公演のアンコール時にステージ上でメンバーから東京ドーム公演についてサプライズ発表。東京ドーム公演は結成時からの目標で、15年の節目の年に実現した。
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