BD戦士・ジョリー、衝撃の新タトゥー報告「左腕の表側、胸98%完成」 上半身にびっしり「言葉で片付けたくない」
格闘技エンターテインメント「BreakingDown」の人気ファイターで、25年大みそかの「RIZIN師走の超強者祭り」でRIZINデビューを飾ったジョリーが16日、新たなタトゥーを公開した。

25年大みそかにRIZINデビュー戦で一本勝ち
格闘技エンターテインメント「BreakingDown」の人気ファイターで、25年大みそかの「RIZIN師走の超強者祭り」でRIZINデビューを飾ったジョリーが16日、新たなタトゥーを公開した。
ジョリーは16日にインスタグラムを更新し、上半身にびっしりと刻まれたタトゥーを披露した。左腕には人の顔のような迫力ある模様が彫られている。「左腕の表側、胸98%完成」とつづり、完成が近づいていることを明かした。
また、「このタトゥーの意味実はちゃんとある 強さとか信念とか、そういう言葉で片付けたくない想い。またタイミング見て話します」と続け、タトゥーに強い思いを込めていることを明かした。
BreakingDownで名をあげたジョリーは、25年大みそかの「RIZIN師走の超強者祭り」でRIZINデビュー。第1試合で元K-1ファイターの芦澤竜誠と対戦し、1R・25秒でRIZIN史上最速の一本勝ちを飾っていた。
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【写真】「言葉で片付けたくない」ジョリーの身体にびっしりと刻まれた新たなタトゥー
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