『ばけばけ』熊本編スタート、まさかの“続投”「えええ」「びっくり!!」「気になってた」とネット驚き

俳優・髙石あかりがヒロイン・松野トキを、トミー・バストウがレフカダ・ヘブンを演じるNHK連続テレビ小説『ばけばけ』(月~土曜午前8時)。16日の第96回から舞台を松江から熊本に移ると、意外な“続投”に視聴者から驚きの声が上がった。

髙石あかり【写真:ENCOUNT編集部】
髙石あかり【写真:ENCOUNT編集部】

“不器用”車夫の姿も

 俳優・髙石あかりがヒロイン・松野トキを、トミー・バストウがレフカダ・ヘブンを演じるNHK連続テレビ小説『ばけばけ』(月~土曜午前8時)。16日の第96回から舞台を松江から熊本に移ると、意外な“続投”に視聴者から驚きの声が上がった。

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(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)

 明治25年2月、熊本に来てから3か月ほどが経過していた。松野家には蛇(渡辺江里子)と蛙(木村美穂)も付いてきたほか、錦織友一(吉沢亮)の弟・丈(杉田雷麟)と正木清一(日高由起刀)もヘブンを追って同居していた。

 さらに「不器用ですが」でおなじみのヘブンの専属車夫・永見剣造(大西信満)もチラリと登場し、車夫を“続投”していた。

 松江から付いてきた3人に、ネット上では「まさか学生たちも同居とは」「えええ車夫も同じ人?どういう事?」「車夫も連れてきたんか」「気になってた永見さんも」「わあ。大所帯」「車夫さんも!?」「不器用な車夫も無事で何より」「車夫さんも熊本に!びっくり!!」「不器用だけどフットワーク軽い…」と驚きの声が上がっていた。

次のページへ (2/2) 【写真】『ばけばけ』熊本編に登場した人物たちの姿
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