元フィギュア女王、45歳の今は“二刀流” 村主章枝の近影に人気芸人も反応「めっちゃ綺麗!」
フジテレビ系『あの金どこいった?』(午後9時)が13日に放送され、元フィギュア女王の今に人気芸人も反応している。

村主は現在、映画制作プロデュースも担当
フジテレビ系『あの金どこいった?』(午後9時)が13日に放送され、元フィギュア女王の今に人気芸人も反応している。
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「逆転人生にかける有名人」の1人として登場したのは、フィギュアスケートのトリノ五輪日本代表・村主章枝(45)だった。
村主は2003年にはGPファイナル優勝、06年のトリノ五輪で4位など、日本を代表するフィギュアスケート選手として活躍。14年11月に33歳で現役を引退したが、現在は米国のテキサス州、ダラスに拠点を移し、20人ほどの生徒を教えるフィギュアスケートのコーチとして活動しているという。また、番組では、映画製作プロデューサーもしていることが明かされた。
現役当時の最高月収を聞かれた村主は、「年収で3000万円が一番いい時だったかなと思います」と告白。現役時代の総収入は「2億円くらいだったんじゃないかなと思いますね」と語った。もっとも、それらは競技をやるために「全て使い切った」という。
村主は同日、インスタグラムでレイヤーヘアの横顔ショットを投稿。お笑い芸人のエハラマサヒロが「めっちゃ綺麗!」とコメントすると、村主も「ありがとう」と返した。
また、ダンサーの平田静も「きゃわ。え!今日本におるの?会いたいお」と反応。ファンからも「ねぇさんが美しすぎる件」「女優さんみたいですね」などの声が上がっている。
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