松田美由紀、ドバイは「日本で感じてたイメージと全く違う」 “超高級”カフェにネット驚き「うわすごい」
俳優の松田美由紀(64)が14日までに、昨年ドバイに行ったことを報告。その時に肌で感じたことを打ち明けた。

「差別感がなく、平和で人が親切」と明かした
俳優の松田美由紀(64)が14日までに、昨年ドバイに行ったことを報告。その時に肌で感じたことを打ち明けた。
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「昨年行ったドバイは、日本で感じてたイメージと全く違う印象でした。差別感がなく、平和で人が親切」
日本で感じたイメージとは異なることを明かし、さらに外国人とのコミュニケーションの取り方について持論を述べた。
「日本人は特に女子は、プライベートな話して共感意識を高めたりするけど、外国人との付き合いは、プライベートは話さない。相手の内側に入りすぎない。距離をうまくとり、共有は楽しみだけ」
続けて、「ゆったりとして、安心して、借りも貸しもない。ただ楽しみの時間をお互いが分かち合う。そんな関係がすき。人の噂話や問題は自分が感じた事だけ信じる。人との距離。自分との距離の使い方。距離って大切だなぁ。って感じた」とつづっている。
そしてオフショットも公開。高級感あるカフェで、パン・オ・ショコラの前に、ピッカピカの金のポットで飲み物を注いでいる。
この投稿に、「かわい~い!」「うわすごいおしゃれ」などのコメントが寄せられている。
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【写真】ドバイの“超高級”カフェを満喫する64歳女優
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