東大院卒エリート弁護士が“主犯”に 独房250日、骨が浮き立つ体…取調室で何が起きていたのか

【写真】江口さんが250日生活した横浜拘置支所の独房の見取り図

【写真:『取調室のハシビロコウ 黙っていたら、壊された。ある弁護士の二五〇日勾留記』(江口大和・著、時事通信社)P64より】

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