「普通女子アナがそれ選ばんやろ!」「これはセンスある」大雪中継の“服”がネットで話題に
テレビ朝日の並木万里菜アナウンサーが、記録的な大雪となった鳥取市からの中継を担当すると、着用していたアウターにネット上で注目が集まっている。

並木万里菜アナが鳥取市から中継
テレビ朝日の並木万里菜アナウンサーが、記録的な大雪となった鳥取市からの中継を担当すると、着用していたアウターにネット上で注目が集まっている。
8日に同局の報道番組に出演、大雪に見舞われた鳥取市から生中継を担当し、グレーのパーカーにニット帽をかぶった姿で雪が降り積もる中、「鳥取砂丘ではあたり一面雪景色だったんですが、この大雪は観光客にとって驚きの体験でした」とレポートした。
そんな並木アナの服装がネット上で話題に。着用していたのは、米軍が正式に防寒着として採用している「ECWCS」のなかで、最高峰の防寒性を誇るパーカー「ECWCS GEN3 LEVEL7」だった。
この姿に「凄いなこの子。わかってる」「普通女子アナがそれ選ばんやろ!」「ミリタリー女子というだけで、魅力的に思える」「ECWCS選ぶのが渋い」「LEVEL7選べる女子アナとか、服好き的には好感度爆上がりやな」「これはセンスある」「めっちゃええなこのダウン」といった声が上がっていた。
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【動画】大雪中継に登場したテレ朝アナの姿
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