上半身タトゥーの「美女」キャバ嬢、大ヤンキー展でまさかのポーズ「品の良さが」「完璧」
俳優でタレントのMEGUMIがプロデュースするNetflixリアリティシリーズ『ラヴ上等』に出演した“おとさん”こと乙葉が展示会「大ヤンキー展」を訪れたことを報告している。

「当時のヤンキー文化学んだ」
俳優でタレントのMEGUMIがプロデュースするNetflixリアリティシリーズ『ラヴ上等』に出演した“おとさん”こと乙葉が展示会「大ヤンキー展」を訪れたことを報告している。
『ラヴ上等』は、日本初のヤンキーによる純愛リアリティショー。舞台は山奥の学校「羅武上等学園」。元暴走族総長、元ヤクザ、少年院出身など、社会の“はみ出しもの”として生きてきたヤンキー男女11人が14日間の共同生活を送り、喧嘩に恋に本気(ガチ)でぶつかり合う様子が描かれた。
同番組で、乙葉は上半身のタトゥーが印象的な「美女」キャバ嬢として注目を集めた。
今月6日までにXを更新し「大ヤンキー展招待して頂いて、勉強してきたー!新種の不良だったから当時のヤンキー文化学んだ 釈迦寝もしといたね 昔茶化してた勢でも、アイツらこんなこと考えてたんだ? とかこのワードこれが語源なんだ? とか答え合わせ出来るの鬼オモロい」と3枚の写真を投稿している。
ヤンキー座りをする姿や釈迦寝(※)も披露。ユーザーからは「不良なんやろけど、品の良さが伝わります」「噂の釈迦寝ww」「ほんとに綺麗」「おとさんがしてるとか、絶対尊いです!」「完全に『仕上がってる』」「ポーズ完璧」などの声が寄せられている。
(※)お釈迦様のように片腕で頭を支えて寝る姿勢。ヤンキーたちは室内の角の席に座り、この寝方をすることで背後を取られないようにしている。
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【写真】「美女」キャバ嬢のタトゥー
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