【ばけばけ】次週の意味深予告に視聴者ざわつく「心配過ぎる」「気になる」「不穏な空気」
俳優の髙石あかりがヒロイン・松野トキを、トミー・バストウがレフカダ・ヘブンを演じるNHK連続テレビ小説『ばけばけ』(月~土曜午前8時)。6日に第90回が放送され、その本編放送後に意味深な次週予告の映像が映し出された。

第90回の本編放送後の次週予告に錦織一人だけの映像
俳優の髙石あかりがヒロイン・松野トキを、トミー・バストウがレフカダ・ヘブンを演じるNHK連続テレビ小説『ばけばけ』(月~土曜午前8時)。6日に第90回が放送され、その本編放送後に意味深な次週予告の映像が映し出された。
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(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)
第90回の本編放送後の次週予告の映像には錦織(吉沢亮)一人だけ登場し、無言のままの表情アップの意味深な姿が映し出された。バックには蛙の「何か嫌な予感」という声の後、トキが「ヘブンさんにとって一番大切な方ですよね」という声とヘブンの「錦織さん友達……でも」という声が流れていた。
SNSでは「予告の錦織を抱えたまま週末過ごすのつらい」「どうなるの?」「不穏な空気」「不穏な予告」「悲しい予想でしか」「大丈夫なのか」「胸がざわざわする」「何かあるのではとざわめく」「心配過ぎる」「予告だけで泣けた」と心配する声であふれた。
作品は松江の没落士族の娘で、小泉八雲の妻・小泉セツとラフカディオ・ハーン(小泉八雲)をモデルに、西洋化で急速に時代が移り変わっていく明治日本の中で埋もれていった人々を描くオリジナルストーリー。「怪談」を愛し、外国人の夫と共に、何気ない日常の日々を歩んでいく夫婦の物語をフィクションとして描く。
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