“OL兼業レースクイーン”雪野るなのギャップに反響「存在感抜群」「どっちもスタイル完璧」
170センチの高身長が自慢で、コスプレイヤー・モデルとして活躍する雪野るなが4日、Xを更新。自身の“ONとOFF”の比較写真を公開し、話題を呼んでいる。

『エヴァンゲリオンレーシング サーキットメイト』真希波・マリ・イラストリアス役
170センチの高身長が自慢で、コスプレイヤー・モデルとして活躍する雪野るなが4日、Xを更新。自身の“ONとOFF”の比較写真を公開し、話題を呼んでいる。
雪野は「←OFF ON→」と短くつづり、2枚の写真を投稿した。「OFF」ショットでは、落ち着いたブラウンのワンピースにホワイトのニットを合わせた、清楚で柔らかな雰囲気の私服姿を披露。エヴァンゲリオンの壁面広告の前で、作中のキャラクター、真希波・マリ・イラストリアスに向けて片手でハートを作ったポーズをとり、一人のファンとして作品を楽しむ無邪気な笑顔を見せている。
一方で「ON」ショットでは一変。マリのイメージカラーであるピンクを基調としたエヴァレーシング公式のプラグスーツ風コスチュームに身を包み、メガネをかけた完璧な“マリ”へと変身。パラソルを手にポーズを決める姿は、先ほどの親しみやすい雰囲気とは打って変わった姿を放っている。
この投稿に対し、ファンからは「リアルに似ていて存在感抜群」「どっちもスタイル完璧」といった絶賛のコメントが寄せられている。
雪野は、自他共に認める「オタク」で、“OL兼業レースクイーン”としても活動。『エヴァンゲリオンレーシング サーキットメイト』の真希波・マリ・イラストリアス役として新加入していた。
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【写真】「リアルに似ていて存在感抜群」雪野るなの比較写真
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