森香澄、“あざとキャラ”定着の弊害を告白「大学生のときはいけましたけど…」
フリーアナウンサーでタレントの森香澄が28日、テレビ朝日系『森香澄の全部嘘テレビ』(火曜深夜2時17分)に出演。最近の恋愛事情を語った。

山添からは「ホンマに、実際はしなさそうですよね」指摘も
フリーアナウンサーでタレントの森香澄が28日、テレビ朝日系『森香澄の全部嘘テレビ』(火曜深夜2時17分)に出演。最近の恋愛事情を語った。
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番組では、“イマドキ女子”の飲み会を覗き見。その流れで進行役の相席スタート・山添寛が「女子会で、どういう会話をするんです?」と聞くと、森は「まず、出会いないよねって話でひとしきり……」と述べた。
続けて、「でも、この業界やったら、ほかの人よりも出会いある方じゃないですか?」との質問には「大学生とか、なにもない時はいけましたけど……。これだけ“あざとい”だ“なんとかテク”が(周知されると)、『飲み会での男性落としテクニックを教えてください』とか言われまくりすぎて……」と苦笑。山添が「そうか! 余計、自分からいけへんのや」と理解を示した後に「だって、『これはテクニックって、この間テレビで見ましたよ』って言われたりすると?」と切り込むと、「私は、そういうのは実際はやらないの。本当に好きな人にはやらない……みたいな」と答えていることを告げた。
これを受け、山添が「ホンマに、実際はしなさそうですよね」と発言。「共演すればするほど、この人、せえへんのちゃうかな。あれ、ネタちゃうか? って思うように俺はなってるんですけど」ともツッコミを入れると、即座に森は「ネタじゃない! ネタじゃないですよ」と否定し、スタジオの爆笑を誘った。
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