いしだ壱成、妹役と30年ぶり再会 懐かしの“決めポーズ”に「泣ける」「2人とも変わらず感激」

俳優のいしだ壱成(51)が、17日までに自身のインスタグラムを更新し、妹役との約30年ぶりの再会を報告。懐かしの“決めポーズ”で笑顔を見せ、反響を呼んでいる。

いしだ壱成【写真:ENCOUNT編集部】
いしだ壱成【写真:ENCOUNT編集部】

同行した俳優も「感動的な再会」と歓喜

 俳優のいしだ壱成(51)が、17日までに自身のインスタグラムを更新し、妹役との約30年ぶりの再会を報告。懐かしの“決めポーズ”で笑顔を見せ、反響を呼んでいる。

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「波岡一喜さんと大路恵美ちゃんが出演している、『姫が愛したダニ小僧』を観劇してきました!! 小梅と和也、およそ30年ぶりの再会!!」と、1993年に放送され人気を博したフジテレビ系連続ドラマ『ひとつ屋根の下』で兄妹役を演じた大路の肩を抱いて笑顔を見せた。

 さらに「久しぶりに会っても『かずにぃ』と呼んでくれて嬉しかったよ 波岡さん、お誘いいただきありがとうございました!!」とつづり、一緒に“決めポーズ”もできた波岡から「感動的な再会に立ち会えて、僕も感動でした」とのコメントも。

 97年にはパート2が放送されるほどのヒット作だっただけに「泣ける」「激アツすぎるー」「感動」「懐かしいっ」「2人とも変わらず感激」「感動的で最高のツーショット」「心にダムはあったね!」などのコメントが寄せられている。

次のページへ (2/2) 【写真】いしだ壱成、30年ぶり再会の妹役との2ショット
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