「これで本当に40歳?」「眼福でした」大河初登場の“美女”に騒然 宮﨑あおいが18年ぶり出演
俳優の仲野太賀が主人公の豊臣秀長(小一郎)を演じるNHKの大河ドラマ『豊臣兄弟!』(日曜午後8時)。11日に放送された第2回に織田信長(小栗旬)の妹・市が初登場すると、演じた宮﨑あおいに視聴者の注目が集まった。

第2回で注目集まる
俳優の仲野太賀が主人公の豊臣秀長(小一郎)を演じるNHKの大河ドラマ『豊臣兄弟!』(日曜午後8時)。11日に放送された第2回に織田信長(小栗旬)の妹・市が初登場すると、演じた宮﨑あおいに視聴者の注目が集まった。
乗り継いだクルマは60台超…元サッカー日本代表の驚愕の愛車遍歴(JAF Mate Onlineへ)
第2回では尾張統一を目指し、信長が岩倉城攻めを決行。一方で、清須での居残りを命じられた藤吉郎(池松壮亮)は信長の妹・市から呼び出しを受けるのだった。
今回、初登場した宮﨑演じる市は、乱世に翻弄(ほんろう)され、悲劇的な一生を送るが、兄・信長と織田家のため波瀾万丈な生涯を毅然として生き抜いた戦国ヒロインのひとり。信長と同盟を結ぶ近江の浅井長政に嫁ぎ、茶々・初・江の3姉妹を生み育てるが、のちに兄と夫が対立することになる役どころだ。
40歳の宮﨑は『篤姫』以来、18年ぶりの大河ドラマ出演。今回の姿に、SNSでは「えらく軍略家なお市さまだ…!!」「可愛すぎて横転」「これで本当に40歳……?」「若々しいね」「眼福でした」「宮崎あおいがかわいいしか感想がないくらい、篤姫以来なのはエモすぎ」「ずっと変わらずお綺麗…」「これは天下一の美女という説得力があるな!」などの声が上がっていた。
次のページへ (2/2)
【写真】『豊臣兄弟!』初登場した“美女”の姿
あなたの“気になる”を教えてください