小島瑠璃子、実はズボラだと告白「服は腐らない」発言に共演芸人「アホな名言、出ましたね」
タレントの小島瑠璃子が10日、TOKYO MX『サバンナ高橋の、サウナの神様』(土曜午後6時)に出演。実はズボラであることを明かした。

「一人暮らしの時はもう、脱いだデニムが八の字のままに」
タレントの小島瑠璃子が10日、TOKYO MX『サバンナ高橋の、サウナの神様』(土曜午後6時)に出演。実はズボラであることを明かした。
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番組中、小島は「水回りの汚さにだけ潔癖」と告白。一方、「液体がかからないスペースへの適当さというか……」と表現し、MCのサバンナ・高橋茂雄が「整理できひんのや?」と聞くと、「そうなんですよ」と答えた。
これを受け、高橋が「こじるりって世間の人のイメージは多分、『部屋とかめっちゃきっちりしてんねんな』って思われてると思う」と振ると、「本当ですか?」と目を丸くしつつ、「いや、もう本当に結構です。結構なやつです」と苦笑。「1か月に1回くらい『今日は掃除する』っていう日以外は、ほこりが積もっても気にならないし。なんか変なんですよ、ちぐはぐなんですよ。水回りは潔癖なんですよ。オンリー水回り」と語った。
小島は「一人暮らしの時はもう、脱いだデニムが八の字のままになってる。ここで脱ぎましたっていうのが分かる感じでしたね」と回想。「臭くなるとか、ばい菌とか、菌の繁殖とかにはいやな気持ちがするんですけど、服って、そこに置いておいても八の字になってても、そこから菌が繁殖しないじゃないですか」と持論を述べると、「見て、いやな感じなのは分かりますよ。汚いなっていうのはあるけど、服は腐らない」とも力説し、高橋を「アホな名言、出ましたね」と大笑いさせた。
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