グラビアで旋風 アンゴラ村長、今年の目標は「標準体型モデル」…宣言に「美しい」の声
お笑いコンビ・にゃんこスターのアンゴラ村長が、8日までに更新したインスタグラムで、“2026年にやりたい仕事”について明かしている。

「ポジティブな風の感じで普通の指標になりたい」と意思表明
お笑いコンビ・にゃんこスターのアンゴラ村長が、8日までに更新したインスタグラムで、“2026年にやりたい仕事”について明かしている。
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早稲田大卒の芸人であるアンゴラ村長は、2024年にデジタル写真集『151センチ、48キロ』が異例の累計1万6000ダウンロードを記録。昨年は紙の写真集で本格グラビアに挑戦し、同年7月に発売された初本格グラビア写真集『標準体型』も大きな話題となった。
そのなかで、「2026年やりたいお仕事の中に標準体型モデルがあります…!」とモデルへの意欲を見せた。
「わたし152センチ、52キロ、骨格ストレートの標準体型なんですがお洋服のモデル仕事をしてポジティブな風の感じで普通の指標になりたい志です!」
アンゴラ村長は、具体的な例を挙げて思いをつづっている。
「たとえば私…ズボンはSサイズだと裾がちょうどいいんですがそれだとお腹がパツパツになったり…かといってMサイズだとお腹がちょうど良くて裾があまりにあまったり…そういった悩みは私だけでなく日本人女性には多いと聞いたことがあります。ですので例えばそこのニーズにキッと合わせているお洋服ですとか、『標準体型だとこんな感じです!』と見せたいお洋服ですとか、そういうお洋服のモデルをできたら生まれ持ったこの身体も本望であります!」
4つの“異なる顔”を投稿したアンゴラ村長に対しては、「美しい」「可愛いさは標準以上です」「モデルに採用して」「そのままで大丈夫」などのコメントが寄せられている。
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【写真】「美しい」「モデルに採用して」 アンゴラ村長、自慢“標準体型”
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