幅わずか8ミリに歴代王者20組 片桐仁が投稿した「M-1トロフィー」カプセルトイの“超絶印刷”が話題
タレントで俳優の片桐仁が4日、自身のSNSを更新。漫才頂上決戦『M-1グランプリ』のトロフィーを模したカプセルトイ(ガチャガチャ)を手に入れたことを報告したが、その「あまりに細かすぎる」仕様に驚きの声が上がっている。

「子供の肉眼でもギリ読めない」超精密プリント
タレントで俳優の片桐仁が4日、自身のSNSを更新。漫才頂上決戦『M-1グランプリ』のトロフィーを模したカプセルトイ(ガチャガチャ)を手に入れたことを報告したが、その「あまりに細かすぎる」仕様に驚きの声が上がっている。
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片桐が投稿したのは、『M-1グランプリ』の黄金に輝くトロフィーを忠実に再現したアイテムだが、注目を集めたのはその「裏面」だ。片桐が子どもたちと一緒に裏側を確認したところ、下部のわずか「8ミリ」ほどのスペースに、2001年の初代王者・中川家から、2024年の王者までの歴代優勝コンビ「全20組」の名前がびっしりと印字されていたという。
片桐は「2001年~2024年の歴代優勝コンビ“20組”が全部書いてある!!!」と興奮気味に報告。「子供の肉眼でもギリ読めないサイズぜ! 印刷技術よ! これ普通??」と、現代のプリント技術の進化に脱帽した様子だ。
あまりの小ささに、肉眼での確認は困難を極めるようだが、片桐はハッシュタグで「#スマホ便利」と添えており、スマートフォンのカメラで拡大して確認したことを示唆。
この投稿に対し、ファンからは「どうやってるのか気になるし、なんだその異常な細さ」「8mmに歴代20組はさすがに狂ってる(褒めてる)技術力どうなってんのw」「なにこれ欲しすぎる」「字が、ち、小さすぎる」「印刷技術やばすぎる…肉眼ギリギリとかもうミクロ芸術レベル」といった驚きのコメントが相次いでいる。
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