「現役の時にビジュが戻っていた」 大島優子、元“神7”に感嘆…仕上がった板野友美が「カッコいい」

元AKB48で俳優の大島優子が、4日までに自身のインスタグラムのストーリーズで、昨年12月に開催されたAKB48の20周年記念コンサートで感動したことを振り返っている。

大島優子【写真:ENCOUNT編集部】
大島優子【写真:ENCOUNT編集部】

昨年12月のAKB48 20周年記念コンサートにOGとして出演

 元AKB48で俳優の大島優子が、4日までに自身のインスタグラムのストーリーズで、昨年12月に開催されたAKB48の20周年記念コンサートで感動したことを振り返っている。

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 2006年にAKB48に2期生として加入した大島は。“神7”の1人としてグループの中心を担い、『ヘビーローテーション』では初センターを務めた。14年6月にグループを卒業し、その後は俳優に転向している。

 AKB48は昨年12月、20周年記念コンサートを4日間にわたって開催。大島や前田敦子、高橋みなみらOGも出演した。

 そのなかで、大島は「20周年コンサートの時にいちばん感動したのがともちんの仕上がり具合だった」と言及。“ともちん”とは、同じく神7の1人だった板野友美だ。

「夏に会った時よりも現役の時のともちんにビジュが戻っていて、相変わらずヒール高めの靴でそれでもしっかり決めていてカッコいいと思った」

 3歳年下の板野の仕上がり具合に、大島は終始感動していた。

次のページへ (2/2) 【動画】大島優子が感動した元AKB48板野友美の近影
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