狩野英孝、御朱印1200枚手書きに「心打たれました」 大量差し入れに「すごー!!」「愛されている証拠」
お笑い芸人の狩野英孝が4日、自身のXを更新し、神職として3が日を無事に終えられたことを報告。差し入れの量に驚きの声が上がると共に、体調を崩しながらも書き上げた御朱印の枚数が反響を呼んでいる。

年末に寝込みながらも直筆の御朱印を用意
お笑い芸人の狩野英孝が4日、自身のXを更新し、神職として3が日を無事に終えられたことを報告。差し入れの量に驚きの声が上がると共に、体調を崩しながらも書き上げた御朱印の枚数が反響を呼んでいる。
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「2026年、三が日無事に終えました。事故も無く無事に参拝に来て頂いた方々のお手伝い出来たかなと安心しております。今年は周りのスタッフのサポートもあって御朱印1200枚書き、多くの方々に配布できました! また、たくさんの差し入れありがとうございました!!お疲れ様でした!休みますっ!! #感謝」と、あふれんばかりの差し入れの写真を添えて投稿した。
大量の差し入れには「凄すぎます…」「差し入れが人徳を物語ってる」「愛されている証拠ですね…」「差し入れの数すごー!!!!」「そこらの神様よりお供え多い」などの声が上がっている。
実は、年末に「今年も御朱印書かせて頂きました。400枚ほど書いて、あとは神社で直接と思ってたんですが、体調壊してしまいまして……今は寝込んでます」と明かしていた。そんな中でも「30枚に1枚くらいの確率でハート入れました。当たった方はちょっぴりラッキーって事で」と、参拝者に心を込めた御朱印を用意。なんとか神社の最も忙しい時期を乗り切れたようだ。
神職としての務めを全うした様子に「顔が疲れてる」「ゆっくり休んで」「本っ当にお疲れ様でした!!」「御朱印1200枚手書きすごい…」といった声のほか、実際に参拝した人からは「体調が悪い中、一生懸命に御朱印を書かれている姿に感銘を受けました」「御朱印手渡しするために外で書いていらっしゃったのに心打たれました」などのコメントが寄せられている。
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