RIZIN新王者のウズベク戦士、日本の国民食にドハマり「1日20~30個」 ネット「食い過ぎw」
昨年大みそかの格闘技イベント「RIZIN師走の超強者祭り」のライト級タイトルマッチでベルト戴冠を果たしたイルホム・ノジモフ(ウズベキスタン)が3日までにSNSを更新。日本のとある食べ物にハマっている様子が話題になっている。

「人気でてしまうな」の声も
昨年大みそかの格闘技イベント「RIZIN師走の超強者祭り」のライト級タイトルマッチでベルト戴冠を果たしたイルホム・ノジモフ(ウズベキスタン)が3日までにSNSを更新。日本のとある食べ物にハマっている様子が話題になっている。
大会前からドハマりしていることを明かしていた。ノジモフは試合前の会見でツナマヨおにぎりが大好物であることを告白。「1日20~30個食べます」と明かしていた。
当日の試合は王者ホベルト・サトシ・ソウザ(ボンサイ柔術)相手にまさかの13秒TKO勝ち。汗もかくことなく、あっさりとベルトを奪取していた。
試合後、東京観光中に食べていたのはやっぱりツナマヨおにぎり。強さだけではなく、プライベートでも日本のファンから注目されている。
ノジモフのツナマヨ愛にユーザーからは「食い過ぎw」「これは分かる」「人気でてしまうな」「ノジモフ可愛くて草」などの声が上がっている。
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【写真】RIZIN新王者のウズベク戦士が取りつかれている日本の国民食
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