朝倉未来をTKO…王者シェイの拳に驚愕「異常にデカくない?」 ネット「凶器ですよね」

空手家の福地勇人が3日までに自身のXを更新。格闘技イベント「RIZIN」のフェザー級王者のラジャブアリ・シェイドゥラエフ(キルギス)の拳に注目している。

ラジャブアリ・シェイドゥラエフ【写真:ENCOUNT編集部】
ラジャブアリ・シェイドゥラエフ【写真:ENCOUNT編集部】

2025年大みそかに朝倉未来をKO

 空手家の福地勇人が3日までに自身のXを更新。格闘技イベント「RIZIN」のフェザー級王者のラジャブアリ・シェイドゥラエフ(キルギス)の拳に注目している。

「シェイドラエフの拳、異常にデカくない? 空手家より空手家の拳してるやん」と投稿したのは元プロボクサー・亀田興毅氏とシェイドラエフの2ショット。

 2人で拳を握るポーズをしているが、明らかに拳の分厚さが違っている。福地は「この写真見て合成か思った。パンチも硬そうだもんな」と怪物ぶりに驚がくしていた。

 この投稿にユーザーからは「空港の金属探知機で引っかかってそう」「これパンチ力あり過ぎて折れて治ったのを繰り返した跡じゃないのかな」「動物の血入ってるとか言われても信用できるもんな」「凶器ですよねこの拳」「こんなんで何回もパウンドされたらそらやばい」などの声が上がった。

 シェイドゥラエフは2025年大みそかに行われたイベント「RIZIN師走の超強者祭り」で朝倉未来とタイトル戦。1R・2分54秒でTKO勝ちを収めている。

次のページへ (2/2) 【写真】王者シェイの分厚すぎる拳
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