剛力彩芽、髪型で「マネジャーに怒られて」 18歳までは腰まで届くロングも…意識に変化

俳優の剛力彩芽が、都内で行われたテレビ東京系列の木ドラ24『人は見た目じゃないと思ってた。』(1月8日放送開始、木曜深夜24時30分)の記者会見に出席。自身の髪型について言及した。

記者会見に出席した剛力彩芽【写真:ENCOUNT編集部】
記者会見に出席した剛力彩芽【写真:ENCOUNT編集部】

「言われて切った?」の指摘には「そんなことない」と笑顔

 俳優の剛力彩芽が、都内で行われたテレビ東京系列の木ドラ24『人は見た目じゃないと思ってた。』(1月8日放送開始、木曜深夜24時30分)の記者会見に出席。自身の髪型について言及した。

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 剛力はこの日、髪型にこだわり始めた時期に言及。「マネジャーに怒られてから(笑)。事務所に入って、けっこうぐちゃぐちゃだったんですよ。なぜか髪型をあまり気にしていなくて。それはマネジャーさんに『それはちゃんとケアしてやりなさい』と言われた」と明かした。

 オリエンタルラジオの藤森慎吾から「(デビュー時から)ショートのイメージ」と言われると、剛力は「ずっと長かった。18歳までロングだった。腰まであった。ほったらかしで、そのまま伸ばしていた。『ちゃんと半年に1回、3か月に1回ケアしなさい』と(注意された)」と述懐した。

 さらに藤森が「じゃあショートカットは、言われて切った?」と指摘すると、剛力は「そんなことはないですよ」と笑っていた。

 会見には、菅生新樹、谷まりあ、時任勇気、今泉佑唯、瀬戸朝香も出席した。

 同作は、オリジナルのファッションヒューマンドラマ。「人は見た目じゃなく中身だ!」と思って生きてきた石黒大和(菅生)がファッション雑誌の世界に身を投じ、ファッションやメガネなどを通して新たな価値観に直面し、人の見た目について考え直す様をユーモラスに描く。

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