【ばけばけ】トキとの結婚でヘブンが衝撃の一言 家族の反応に注目

俳優・髙石あかりがヒロイン・松野トキを、トミー・バストウがレフカダ・ヘブンを演じるNHK連続テレビ小説『ばけばけ』(月~土曜午前8時)。第69回では、三之丞のことをひた隠しにするトキにヘブンは不満を募らせギスギスする様子が描かれた。9日放送の第70回はどんな展開になるのか。

ヘブン(左=トミー・バストウ)とトキ(髙石あかり)【写真:(C)NHK】
ヘブン(左=トミー・バストウ)とトキ(髙石あかり)【写真:(C)NHK】

髙石あかりがヒロイン・トキを演じるNHK連続テレビ小説 第70回の見どころ紹介

 俳優・髙石あかりがヒロイン・松野トキを、トミー・バストウがレフカダ・ヘブンを演じるNHK連続テレビ小説『ばけばけ』(月~土曜午前8時)。第69回では、三之丞のことをひた隠しにするトキにヘブンは不満を募らせギスギスする様子が描かれた。9日放送の第70回はどんな展開になるのか。

乗り継いだクルマは60台超…元サッカー日本代表の驚愕の愛車遍歴(JAF Mate Onlineへ)

(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)

 NHKによると、トキの隠し事がスッキリしないヘブン。トキもまた、ヘブンに対して不安を抱えたまま、2人は家族顔合わせの日を迎える。司之介(岡部たかし)、フミ(池脇千鶴)、勘右衛門(小日向文世)の松野家と、タエ(北川景子)と三之丞(板垣李光人)の雨清水家。錦織(吉沢亮)が見守る中、両家のあいさつが進んでいく。そんな中、ヘブンが突然「カゾク、ナル、デキナイ」と言い出す。

 作品は松江の没落士族の娘で、小泉八雲の妻・小泉セツとラフカディオ・ハーン(小泉八雲)をモデルに、西洋化で急速に時代が移り変わっていく明治日本の中で埋もれていった人々を描くオリジナルストーリー。「怪談」を愛し、外国人の夫と共に、何気ない日常の日々を歩んでいく夫婦の物語をフィクションとして描く。

トップページに戻る

あなたの“気になる”を教えてください