国立大卒の才女ラウンドガールが神宮球場出没、ファウルボールを素手キャッチに「凄い!」の声

グラビアアイドルの倭早希が3日、自身のインスタグラムを更新。2日に神宮球場で行われた、プロ野球のヤクルト―広島戦をスタンドで観戦していたことを報告した。

倭早希【写真:インスタグラム(@saki_yamato_)より】
倭早希【写真:インスタグラム(@saki_yamato_)より】

広島ファンとして知られる倭早希

 グラビアアイドルの倭早希が3日、自身のインスタグラムを更新。2日に神宮球場で行われた、プロ野球のヤクルト―広島戦をスタンドで観戦していたことを報告した。

 広島県出身で広島ファンとして知られる倭。「今日は勝ったと思ったんじゃけどな、、、」とつづり、スタンドでカープのユニフォームにキャップ姿で応援する自身の姿を添えた。

 広島が終盤に逆転したことを嘆きつつ、「ファビアンのファールボールが直撃、、!笑 もしちゃんと見てなかったら頭に直撃コースだった笑 捕ったときに右手の親指を少し負傷笑」とファウルボールをキャッチしたことも明かし、実際に捕ったボールを手に笑顔を浮かべる写真も。

 これにファンからは「野球やってた人間からはファールやホームラン素手でボール取るの凄いです」「ぶち可愛い」「手は大丈夫ですか?」「早希ちゃんの投稿に毎回癒されてます」などと反響が寄せられていた。

 倭は広島市出身で、横浜国立大教育学部卒の秀才。小学、中学、高校の教員免許を取得しており、2017年の準ミスワールド日本に選ばれた。身長は172センチ。2022年にはボクシングの世界戦で黒ビキニ姿でラウンドガールを務めた事でも話題になった。

次のページへ (2/2) 【写真】「凄いです」「ぶち可愛い」…神宮球場のスタンドでファウルボールをキャッチしたグラドル倭早希の姿
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