『日本アカデミー賞』短髪にイメチェンした56歳・内野聖陽が「かっこよすぎ」「色気ヤバい」
『第48回 日本アカデミー賞 授賞式』が14日午後9時から日本テレビ系で放送された。中でも、短髪にイメージチェンジした56歳の人気俳優・内野聖陽の姿が視聴者の間で話題となった。

映画『八犬伝』での演技が評価され、優秀助演男優賞を受賞した
『第48回 日本アカデミー賞 授賞式』が14日午後9時から日本テレビ系で放送された。中でも、短髪にイメージチェンジした56歳の人気俳優・内野聖陽の姿が視聴者の間で話題となった。
映画『八犬伝』での演技が評価され、優秀助演男優賞を受賞した内野。授賞式では、優秀主演女優賞を受賞した91歳の草笛光子がレッドカーペットを歩く際、優しくエスコートする姿も見られ、紳士的な振る舞いが注目を集めた。ネット上では、「短髪が似合いすぎる!」「映るたびにかっこいいと声が出た」「痩せた?」「色気がすごい」と、内野のビジュアルの変化に驚く声が続出。
また、大沢たかおと内野が横並びで映ったシーンには、「仁じゃん!」「エモすぎる!」「南方せんせぇ!龍馬さん!ってなった」「仁好きとしては堪らん」「胸熱」と、TBS系日曜劇場『JIN-仁-』での共演を懐かしむ声も上がった。
内野は明るく豪快で女好きな、土佐出身の脱藩浪人・坂本龍馬、大沢はとある事件をきっかけに、現代から幕末の江戸にタイムスリップしてしまった脳外科医・南方仁を演じていた。
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【写真】『日本アカデミー賞』授賞式に出席した内野聖陽
