【おむすび】結が見学した栄養サポートチームのメンバーの個性に注目
俳優・橋本環奈が、主人公・米田結を演じるNHK連続テレビ小説『おむすび』(月~土曜午前8時)。第87回では結が外科医の蒲田(中村アン)から来週手術する患者に食事をしっかり食べさせるよう指示される様子や翔也(佐野勇斗)が仕事帰りに義父たちの理容店を手伝う姿が描かれた。第88回はどんな展開になるのか。

橋本環奈が主人公・米田結を演じる連続テレビ小説 第88回の見どころ
俳優・橋本環奈が、主人公・米田結を演じるNHK連続テレビ小説『おむすび』(月~土曜午前8時)。第87回では結が外科医の蒲田(中村アン)から来週手術する患者に食事をしっかり食べさせるよう指示される様子や翔也(佐野勇斗)が仕事帰りに義父たちの理容店を手伝う姿が描かれた。第88回はどんな展開になるのか。
(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)
結は、栄養科長の塚本(濱田マリ)からNST(栄養サポートチーム)の仕事ぶりを見るよう勧められ、そのメンバーと面会する。チームには管理栄養士のほかに、医師の松崎(永野宗典)、看護師の桑原(妃海風)、言語聴覚士の杉沢(犬飼貴丈)、薬剤師の篠宮(辻凪子)がいた。チームはさっそく対象患者の回診に向かい、結はついていく。
物語はギャル文化と出会った主人公が、管理栄養士となり“縁・人・未来”と、大切なものを次々結んでいく平成青春グラフィティ。
