霜降り明星・せいや、“強烈”放水に仰天「ここだけ無くなる。ハゲるやろ」

お笑いコンビ・霜降り明星のせいやが21日、『FNS27時間テレビ 日本一たのしい学園祭!』内でのSPコラボ企画「ドッキリ GP×新しいカギ」で、罰ゲームの洗礼を受けた。

放水の罰ゲームを受けた霜降り明星・せいや【写真:ENCOUNT編集部】
放水の罰ゲームを受けた霜降り明星・せいや【写真:ENCOUNT編集部】

『FNS27時間テレビ 日本一たのしい学園祭!』内でのSPコラボ企画「ドッキリ GP×新しいカギ」

 お笑いコンビ・霜降り明星のせいやが21日、『FNS27時間テレビ 日本一たのしい学園祭!』内でのSPコラボ企画「ドッキリ GP×新しいカギ」で、罰ゲームの洗礼を受けた。

 今回の「生ボムマッサマン」では、まず両チームから代表者2~3人ずつが登場し、「ボムマジ」対決に挑戦。「ボムマジ爆発」「あぶりカルビ」といった言いにくいフレーズを順番に口にしていき、出場者全員が一度も噛まずに言えたらゲームクリア。

 しかし、どちらかのチームが2回噛んでしまったら、連帯責任で、そのチーム全員に超大量の放水が浴びせられることに。いつもの「ボムマジ」と同様、滑舌の良さだけでなく、チームワークも求められていた。

 早口フレーズを、噛んでしまったせいや。霜降り明星、チョコレートプラネット、ハナコの“カギチーム”が放水の罰ゲームを受けた。

 せいやは放水の勢いに「やばすぎるやろ。溺れた」と驚き。さらに、頭皮を指さしながら「ここだけ無くなる。ハゲるやろ」と嘆いた。一方、粗品は盾にされながら放水を浴びていた。

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