安倍乙、“1週間フラフープ生活”に再挑戦 ウエスト「マイナス10センチ」にリベンジ誓う

秋元康プロデュース「劇団4ドル50セント」の安倍乙が2日、8日深夜放送の日本テレビ系「それって!?実際どうなの課」に、自身2回目となる番組出演をすることが決定した。

日本テレビ系「それって!?実際どうなの課」に2度目の出演を果たす安倍乙【写真:(C)avex】
日本テレビ系「それって!?実際どうなの課」に2度目の出演を果たす安倍乙【写真:(C)avex】

「1週間でマイナス1センチ」に終わった前回のリベンジを誓う

 秋元康プロデュース「劇団4ドル50セント」の安倍乙が2日、8日深夜放送の日本テレビ系「それって!?実際どうなの課」に、自身2回目となる番組出演をすることが決定した。

 同番組は、俳優の生瀬勝久がMCを務め、お笑いコンビ「博多華丸・大吉」がレギュラー出演する、世の中の“ウマイ話”を実際にやったらどうなるかを調査するリアル検証バラエティー番組。

 安倍は6月3日に初出演をしており、【1週間フラフープをやり続けたらどこまでくびれるのか】という企画に挑戦し、その“純粋でひたむき”過ぎる姿が大きな話題を呼んだ。

 VTRを見ていた生瀬は「安倍ちゃんの今後を応援したい」と太鼓判を押し、視聴者からも「くびれチャレンジでレギュラーになって欲しい」など、放送終了後も安倍の再出演を望む声が多く見られていたが、その期待を受けて、今回も1週間フラフープを回し続けて“くびれ”を作る企画に再チャレンジする。

 前回は最終的に「1週間でマイナス1センチ」と悔しい結果に終わったが、その雪辱を果たすべく、達成できなかった「マイナス10センチ」を再び目標に掲げた安倍。“純粋でひたむき”な姿勢でリベンジを誓った。

 安倍は雑誌「with」のレギュラーモデルを務めるなどマルチに活躍。乃木坂46・齋藤飛鳥主演の映画「映像研には手を出すな!」への出演も控えている。

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(ENCOUNT編集部)

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