高須院長が困惑 外食写真投稿も「影響力大きい人がこれはダメだ」と批判届く

高須クリニックの高須克弥院長が20日にかけてツイッターを更新。言われなき中傷を嘆いた。

高須院長
高須院長

八丁味噌うどんを食べる写真を投稿

 高須クリニックの高須克弥院長が20日にかけてツイッターを更新。言われなき中傷を嘆いた。

 高須院長は、19日、地元・愛知で八丁味噌うどんを食べている写真を投稿。

 ところが、SNSユーザーから「緊急事態宣言出ているのに外食。。影響力大きい人がこれはダメだ」と批判された。

 高須院長は「僕は広い風通しのよいところで一人で八丁味噌うどんを食っています。僕はこのお店の今日の第1号のお客です」と背景を説明。

「無人の新幹線車両くらい安全な環境です。グリーンゾーンとわかった場所では我慢は不要です」と安全であることをアピールした。

 緊急事態宣言は外食を禁じているわけではない。地元経済に貢献しているとして、逆に称賛の声も多くあった。

 高須院長は「誰もいない広いお店で美味しい八丁味噌うどんを食べているのを非難されるとは思いませんでした」と困惑を隠さなかった。

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(ENCOUNT編集部)

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