日本人NBA選手が映画「スラムダンク」に嘆き「安西先生、映画がみたいです」 同情の声

NBA・ネッツの渡邊雄太が3日(日本時間4日)にツイッターを更新。日本で3日から公開された人気漫画「SLAM DUNK」の新作アニメ映画「THE FIRST SLAM DUNK」について言及し、「安西先生、映画がみたいです」と嘆いている。

渡邊雄太【写真:ロイター】
渡邊雄太【写真:ロイター】

「観にいける人たちが羨ましー」

 NBA・ネッツの渡邊雄太が3日(日本時間4日)にツイッターを更新。日本で3日から公開された人気漫画「SLAM DUNK」の新作アニメ映画「THE FIRST SLAM DUNK」について言及し、「安西先生、映画がみたいです」と嘆いている。

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 渡邊は「スラムダンクの映画アメリカでも上映しないんですか。。。観にいける人たちが羨ましー」とツイート。どうやら米国では上映されていないようだ。

 そして「安西先生、映画がみたいです」と泣き笑いの絵文字3連発で嘆いている。

 この投稿にフォロワーからは「映画が始まる前のCMに渡邊選手が出てましたよ!」「諦めたらそこで映画終了だよ」「本当に早くニューヨークでもやってほしいです!」などとコメントが寄せられている。

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