相葉雅紀「バイトを始めようか」 バイきんぐ小峠&ハライチ澤部との餅つきで手応え

相葉雅紀が日本のすばらしさを学ぶテレビ朝日系のバラエティー番組「相葉マナブ」(毎週日曜、午後6時)の2021年初回放送で新春にふさわしい恒例企画「マナブ餅つきスペシャル!」を放送する。

新春恒例の「マナブ餅つきスペシャル!」を放送【写真:(C)テレビ朝日】
新春恒例の「マナブ餅つきスペシャル!」を放送【写真:(C)テレビ朝日】

21年の「相葉マナブ」に意欲

 相葉雅紀が日本のすばらしさを学ぶテレビ朝日系のバラエティー番組「相葉マナブ」(毎週日曜、午後6時)の2021年初回放送で新春にふさわしい恒例企画「マナブ餅つきスペシャル!」を放送する。

 10日の放送では、つきたての餅で絶品料理を作る新春の好評企画の第5回を開催する。今回は、相葉が以前も番組で世話になったという農家のもとを訪れ、小峠英二(バイきんぐ)、澤部佑(ハライチ)とともに餅つきをする。

「餅つきをするのはいつぶりか」と聞かれた小峠は、高校時代のアルバイトで「馬車馬のようにひたすら餅をついたことがある」と明かし、「どんなバイト!?」と相葉たちを驚かせた。そんな3人はまず、農家自慢のもち米を蒸し、蒸している間にあんこ作りに挑戦した。そして、いざ蒸し上がったもち米を試食すると、あまりのおいしさに相葉が「これから主食、もち米にしようかな……」とつぶやく場面も見られた。

 そして、相葉、小峠、澤部の3人があうんの呼吸で餅つきをスタート。相葉も「3人で餅つきのバイトを始めようか!?」と上機嫌だ。つきたての白く輝く餅をまずは七輪で焼き、定番の“磯辺焼き”。さらに“大福”や“おしるこ”など、餅とあんこのおいしさを満喫する。

 また21年に「相葉マナブ」でどんなことをしたいかとトークも展開。いろいろな案が出るなか、相葉が「○○が好きだから、○○採りをしたい!」と意欲を見せた。

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(ENCOUNT編集部)

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