岩田剛典、制作2か月の油絵初披露にさんまら衝撃 プロお墨付き「100万円で売れる」

13日放送の「誰も知らない明石家さんま第6弾」(日本テレビ系、午後7時~)で、人気グループ「EXILE」「三代目 J SOUL BROTHERS」の岩田剛典が登場する中、2か月かけて描いた油絵を初披露する。

「誰も知らない明石家さんま第6弾」に岩田剛典が出演【写真:(C)日本テレビ】
「誰も知らない明石家さんま第6弾」に岩田剛典が出演【写真:(C)日本テレビ】

13日放送「誰も知らない明石家さんま第6弾」で岩田剛典が油絵を披露

 13日放送の「誰も知らない明石家さんま第6弾」(日本テレビ系、午後7時~)で、人気グループ「EXILE」「三代目 J SOUL BROTHERS」の岩田剛典が登場する中、2か月かけて描いた油絵を初披露する。

 脳科学的に、最も向いている職業が「画商」と分かったさんま。そこで立ち上がった企画が、さんま自らアーティストを発掘し、プロデュースする特別企画「さんま画商プロジェクト」だ。

 前回、さんまが2日かけて2560人、4567点の作品から選んだ22人に加え、新たに4人を選考。北海道の天才女子高生や、芸術大学生、ペン画アーティスト、50歳を目前に仕事を辞めて画家になると決心した男性など、埋もれていた逸材アーティストを発掘した。

 スタジオでは、絵を描くのが好きと語る岩田が油絵の大作を初披露。「制作に2か月かかった」という意欲作で、さんまに作品のコンセプトを聞かれると「何も考えずにその場その場で連想する物を足していきました」と、感性に任せてキャンバスに筆を走らせたことを明かした。

 テレビ初公開となるその画力に一同も驚きをあらわにした中、さんまがプロの画商に作品に値段をつけると幾らになるかを尋ねたところ、「(岩田剛典という)名前を隠しても100万円で売れる」という衝撃の値付け。一体どんな作品なのか。岩田の渾身の油絵に注目が集まる。

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(ENCOUNT編集部)

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