前澤友作氏「下品の極み」批判も意に介さず「いくら罵られても、楽しい一日を過ごす」

ZOZOの創業者・前澤友作氏(44)が4日、ツイッターを更新。一部批判に対し、自身の見解を示した。

前澤友作氏【写真:Getty Images】
前澤友作氏【写真:Getty Images】

YouTuberデビューも賛否両論渦巻く

 ZOZOの創業者・前澤友作氏(44)が4日、ツイッターを更新。一部批判に対し、自身の見解を示した。

「おはようございます!」と元気にあいさつした前澤氏は「金持ってるだけの猿、金以外魅力なし、下品の極み、運がいいだけ、成金お化け、承認欲求の塊、中身空っぽ、醜く汚いブサイクチビ猿、、、といくら罵られても、今日も僕は楽しい一日を過ごすのです。夜はテレビ収録があります。皆さんの今日も素敵な一日になりますように」と書き込み、悪評を認めつつも、動じない姿勢をアピールした。

 これまでもセレブならではの言動で物議を醸してきた。11月29日にはユーチューバーデビューしたものの、1000億円を通帳記入する内容で、波紋を呼んだばかり。前澤氏はそこでも「賛否両論の中、YouTube初投稿の再生数100万回超え」とコメントし、意に介さない構えを見せている。

 前澤氏のツイートに対し、ファンからは「前澤さんは成功者なんですから、なにも問題ないです」「毎日、スタートトゥデイですね」「そこまで色々な方に興味持たれるってやっぱり前澤さんって凄いですね」「誹謗中傷書き込む奴に限って、前澤さんのこと羨ましがってるんですよ」「妬みに負けないでください」「ゲスの極みって褒め言葉だよー」などの反応が上がっている。

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(ENCOUNT編集部)

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