10代女性と再婚の元K-1王者・久保優太、6000万円損失告白から一夜 “最悪の事態”は回避「マジでおとといぶん投げてなかったらとんでもない事に」
初代K-1 WORLD GPウェルター級王者で、現在はRIZINで活躍する格闘家の久保優太(39)が6日、日経平均株価の暴落で大きな損失を被っていることを前日5日に明かした中で、「とんでもない」事態は回避したことを明かしている。

今年8月に再婚
初代K-1 WORLD GPウェルター級王者で、現在はRIZINで活躍する格闘家の久保優太(39)が6日、日経平均株価の暴落で大きな損失を被っていることを前日5日に明かした中で、「とんでもない」事態は回避したことを明かしている。
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今年8月、自身のSNSで「以前からお付き合いさせて頂いた10代女性の方と再婚いたしました」と発表していた久保。“年齢差婚”が大きな話題となった。
10月23日には、「去年選挙終わって手元キャッシュがなくなってしまい、『やべー不動産売らなきゃ~』とか色々てんやわんやしてたけど、結局株をガシガシ頑張って良い運気で大復活出来たので、嫁ちゃんにはホント感謝してる!」と妻への感謝の言葉を述べていたが、今月5日には「先週、僕の10代の嫁が、体調不良だった僕を看病してくれたので、お礼にバーキンを買ってあげたんだけど」と言及。バッグを膝上に置いた10代妻との2ショットを添えつつ、「日経暴落続いてて、今日でついに6000万円ほど失ってマジでお金がヘルメス」と大きな損失を告白した。
日経平均株価の大幅下落は続いており、6日午前には一時3500円以上値下がりし、およそ5か月半ぶりに6万円を下回った。久保は「日経平均午前、半年ぶり6万円割れ 『ラッダイト運動』弱気相場迫る」というニュースを引用しつつ、「マジでおとといぶん投げてなかったらとんでもない事になってた」と“最悪の事態”は回避していたこと明かした。
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