【豊臣兄弟!】まさかの“スルー”展開にネット衝撃「キャンセル!?」「斬新過ぎ」
俳優の仲野太賀が主人公・豊臣秀長(小一郎)を、池松壮亮が秀吉(藤吉郎)を演じるNHKの大河ドラマ『豊臣兄弟!』(日曜午後8時)。10日に放送された第18回では、まさかの“スルー演出”にネット上では驚きの声が飛び交った。

第18回では長篠の戦いがナレーションで伝えられた
俳優の仲野太賀が主人公・豊臣秀長(小一郎)を、池松壮亮が秀吉(藤吉郎)を演じるNHKの大河ドラマ『豊臣兄弟!』(日曜午後8時)。10日に放送された第18回では、まさかの“スルー演出”にネット上では驚きの声が飛び交った。
(※以下、ドラマの内容に関する記述があります)
第18回の冒頭、ナレーションで信長(小栗旬)が「長篠の戦いで宿敵・武田を破り、その勢力を拡大していきました」と伝えられた。
史実としては多くの人が知っている長篠の戦いが映像では描かれず、藤吉郎は羽柴筑前守秀吉と名乗るようになり、織田家の家老になったことが伝えられた。
長篠の戦いがナレーションの説明だけで終わったことに、SNSでは「完全スキップ」「あっさりスルー」「すっ飛ばした」「一言で終わった」「ナレーションで省かれるとは」「ナレーションのみは斬新過ぎ」「長篠の戦いキャンセル!?」「長篠の戦い超高速で終了」「秒速で終わった」「一気に進んだ」といった驚きの声が飛び交った。
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