駐車中の愛車に悲劇 「人様の家の前ではありません」…保科有里の投稿にネット同情「有り得ない!!」「酷過ぎる…」
歌手の保科有里(64)が17日、自身の愛車に起こった悲劇を明かし、落胆の胸中をインスタグラムにつづっている。

「修理代は痛いけど」と落胆
歌手の保科有里(64)が17日、自身の愛車に起こった悲劇を明かし、落胆の胸中をインスタグラムにつづっている。
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通販のほかに芸能事務所を運営する株式会社夢グループに所属する保科。今は亡き歌謡界の巨匠・三木たかしさんの「最初で最後の愛弟子」であり、カラオケファンの間では高い人気を誇る。
その保科は、「昨日とある場所に停めていた私の愛車が、傷をつけられてしまいました」と赤い愛車に起こった悲劇を報告した。
「右の前のドアと後のドア、そして左のドアと後のドア。写真のようにギーと」
赤のボディーに、ひっかいたような白い傷が確認できる。
「人様の家の前ではありません、駐車禁止の場所でもありません。もちろん外車のような高級車でもありません。見た時、意外と冷静だったのは自分でも不思議でした。人生ムシャクシャしてる人なんだろうな…こんな事したらまた自分に汚点が刻まれるのに…」
保科は悲しさをにじませつつ、「その後仕事があったので通報もしませんでした。修理代は痛いけど自分がまたがんばります」と前を向いた。
ファンからは、「ショックですね…」「有り得ない!!」「酷過ぎる…」などの声が上がっていた。
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【写真】駐車していた愛車に起こった悲劇の実際の様子
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