「ヒジが奇形してて痛い!」武藤敬司、右手に痺れ MRI画像に「異常ないと言えるんですかね…」の声
元プロレスラーの武藤敬司が5日、右手のしびれを訴え、精密検査を受けたことを明かした。

右腕に注射を受けている様子も
元プロレスラーの武藤敬司が5日、右手のしびれを訴え、精密検査を受けたことを明かした。
武藤はXで「右手に痺れがあったので頸椎のMRIを撮ったけど、異常はなかった」と、病院を受診したことを報告。
さらに「野球のピッチャーでもないのに、ヒジが奇形してて痛い!!」と告白。ベッドに横たわり、右腕に注射を受けている様子やMRI画像をアップし、「治療の注射、、怖いよ~~」と、治療への恐怖心をつづった。
今回の投稿に対し、ファンからは「この頸椎、異常ない、と言えるんですかね…」「どうぞお大事になさって下さい」といった声のほか、「頸椎中下位レベルに椎間板変性を認める。特に C5/6~C6/7レベルで椎間板高の軽度低下および後方突出を認め、脊柱管前方からの圧排を伴う。椎体後縁には骨棘形成を疑う所見あり。と、コメントがつきそうな画像ですね」などの声が寄せられている。
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【写真】武藤敬司が公開したMRI画像
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