元“年収1億円ホスト”城咲仁が「やっぱりお父様に似てる!」 愛娘と両親の対面報告に反響
今月13日に第1子となる女児の誕生を明かした、元カリスマホストでタレントの城咲仁(48)が、両親に娘を会わせたことを報告した。

「親孝行できたのでしょうか?」とSNS更新
今月13日に第1子となる女児の誕生を明かした、元カリスマホストでタレントの城咲仁(48)が、両親に娘を会わせたことを報告した。
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城咲は「昨日はやっと両親に娘を会わせられました」とつづり、27日までに自身のインスタグラムを更新。「私、、、少しは親孝行できたのでしょうか?」と感慨を記した。
実家はかつて、父が19歳のときに創業した老舗中華料理店「丸鶴」を営んでいたが、2024年12月に父親の体調不良により閉店が決まった。この日は「丸鶴ファンの皆さま 久しぶりの父と母です おかげさまで元気です皆様のお陰です本当に毎日に感謝ですね」とし、感謝を明かした。
この投稿には「良い家族」「親孝行できましたねぇ」「ご両親はとても喜ばれたと思いますよ!」「やっぱりお父様に似てる!」といったコメントが集まっていた。
城咲はカリスマホストとして名を馳せ、かつては“年収1億円ホスト”として一世を風靡(ふうび)し、2005年にタレントに転身。21年4月に加島との結婚を発表した。現在は、テレビショッピングの商品をプロデュースするほか、自ら通販番組で実演販売も担当。昨年8月にABCテレビ・テレビ朝日系『鶴瓶孝太郎~人生って〇〇だった件~』に出演した際、1日の最高売り上げは2億5000万円だと明かし、話題になった。
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