「後ろそんなふうになってたの!」めるる、舞台挨拶でのドレス姿に反響「お綺麗な足」
“めるる”こと俳優の生見愛瑠が25日までに映画『君が最後に遺した歌』の舞台あいさつがあったことを報告している。

映画『君が最後に遺した歌』の舞台あいさつ
“めるる”こと俳優の生見愛瑠が25日までに映画『君が最後に遺した歌』の舞台あいさつがあったことを報告している。
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めるるは「君が最後に遺した歌完成披露舞台挨拶 ありがとうございました! 3月20日公開ですお楽しみに」とオレンジ色のタイトドレスに身を包んだ様子を紹介した。
この報告にユーザーからは「スタイル良すぎる」「たまらん後ろ姿」「お綺麗な御御足」「オレンジ可愛い」「後ろそんなふうになってたの!可愛!」「美しい!」などの声が寄せられている。
映画『君が最後に遺した歌』は、第26回電撃小説大賞を受賞した一条岬氏の同名小説が原作。“歌をつくる二人”を通して10年間の恋を描く感涙必至のラブストーリー。詩作を趣味とする主人公・水嶋春人(道枝)が、発達性ディスレクシア(読み書き障害)を抱えながらも歌唱と作曲の才能を持つ遠坂綾音(生見)と出会い、音楽を通して心を通わせていく。
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【写真】スリット入りドレスからチラ見えするめるるの足
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