「50キロはデブではない」人気インフルエンサー藤田シオン“真のデブ”の境界線に共感の声「リアルすぎる」

ふくよかな体型を武器にした発信で人気を集めるインフルエンサー・藤田シオンが、「真のデブ」の境界線について独自の持論を展開し、ネット上で反響を呼んでいる。

藤田シオン【写真:インスタグラム(@shion0.25mg)より】
藤田シオン【写真:インスタグラム(@shion0.25mg)より】

身長158センチ、体重76キロであることを公表している

 ふくよかな体型を武器にした発信で人気を集めるインフルエンサー・藤田シオンが、「真のデブ」の境界線について独自の持論を展開し、ネット上で反響を呼んでいる。

 身長158センチ、体重76キロであることを公表している藤田。10日の投稿では「50キロはデブではないよ」と一蹴。

 続けて、「本物のデブはどこからって? 映画館で自分の鼻息が気になるようになってからだよ!」と、静まり返った空間で自身の呼吸音が周囲に響いていないか不安になる瞬間こそが“真の境界線”であるとつづった。

 自虐を交えつつも、当事者にしか分からない「リアルなあるある」を突いたこの投稿に、フォロワーからは「リアルすぎる認識で笑ってしまった」「俺も映画館で実感、鼻息デブw」「50キロでデブなんて…」「階段で足元が見えなくなったら」といった声が寄せられた。

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